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嬉しい!!!


2014年9月23日の日本経済新聞の朝刊に載っていた記事です。
分かってくれている人は分かってくれているのだと思いました^^。
“世界に活路 小国の宿命”という見出しの記事です。
作家のシャウル・シンゲルさんのお話でうす。
「米アップルがスマートフォンを使った決済サービスを発表したが、日本ではとうに実現していた技術だ。優れた物が日本で生まれても世界に広が内のはおかしい。日本にはブランド力のあるグローバル企業が多数ある。イスラエルのベンチャーと協力すればガラパゴス問題も解決するのではないか」と仰っています。
日本の技術に気付いてくれている人がいたというだけでうちは満足ですじゃ^^♪。
さらに、「ベンチャーはイノベーションは得意だが、大きな事業を手にするのは下手」だとも。
逆に大手企業は事業育成は出来ても、新しいビジネスモデルを編み出すのは苦手なのだと。
米国の大手は不足分を補うためにイスラエルにやってきて、相互補完が成り立つのだそうです。

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